ルイ ロデレール
フランス/シャンパーニュ

栽培から徹底管理するからこそ実現するクオリティ
ルイ・ロデレールが所有する自社畑は約250haもの広さに及び、必要とするブドウの75~80%をまかなっています。これは他のシャンパーニュ・メゾンが、多くの買い付けのブドウを使っていることからみても、非常に例外的です。自社畑であるということは、ブドウの栽培から徹底した手入れが出来るということであり、質の良いブドウを手に入れるには必須の条件と言えます。また、20年以上前からオーガニック栽培に取り組んでおり、約250haという広大な自社畑のうち、およそ半分でオーガニック栽培を行っています。

世界が認めるシャンパーニュ、ルイ・ロデレール
ルイ・ロデレールは1776年の創業当時から、深い洞察力と先見性を持ったクオリティへの飽くなき追求の精神を頑なに守っており、手仕事の芸術品ともいえるシャンパーニュを生み出すことで、愛好家を魅了し続けています。そんなルイ・ロデレールの築き上げてきた功績は世界中で認められており、イギリスの専門誌『ドリンクス・インターナショナル』の「世界で最も称賛されるシャンパーニュ・ブランド2025」にて、ルイ・ロデレールが6年連続の第1位を受賞!
